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引越しのお知らせ

はてなダイアリーで複数アカウント機能が追加された事もありますので、日記をはてなの方へと移転させる事にしました。同一blogサービス内ですので、これまでは分家の方とは一部どころではなく被っていた日記の内容に関しては完全に分離する事にします。といっても、J-LINKの関係から、ジャンプの感想は分家の方になる事だけは確定ですが、それ以外の部分をどうするかは現在は迷っている部分ではありますね。方向性は書いている内にはっきりするとは思いますが。

移転先:
http://d.hatena.ne.jp/zefiro01/
本体からのリンクもはてなの方に変更しています。
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by zefiro01 | 2005-06-17 21:37 | 日常

6/15の雑記

はてなの有料会員になって「今日からの俺は昨日までの俺とは違うぜ」と不毛な優越感に浸るExciteブロガー(造語)の日記へようこそ。

NDSを購入するかどうか思案しながら店舗を徘徊していたのですが、店から出てきた時にはどういう訳なのかはさっぱりわからないのですが「流行り神」(日本一ソフトウェア)「サイバー大戦略 出撃はるか隊(システムソフト)「サイレンとメビウス」 CADE:TITANIC(GAINAX)という3本のソフトを購入していました。まぁ、こんな事は誰にでも良くある事なので深く考える筈もないのですが。

「はるか隊」と「サイレントメビウス」については古いソフトなので少しだけ説明。前者は、桝田省治がシナリオ監修に関わったアニメ系キャラクターを前面に押し出した大戦略シリーズの一作。キャラクターデザインは後に「式神の城」のキャラクターデザインを担当する事になる園田未来氏。ゲームの評価については、ぶっちゃけていえば微妙。「サイレントメビウス」は人気漫画を原作とした元々はPCゲームのADV。PCゲーといってもPC-9801の事なんですけどね(笑)DOS時代のゲームでフロッピーディスク8枚組というかなりふざけた仕様のゲームでした。友人の家で結構な時間をプレイしたのですけれど解くまでには至らずと言った所ですね。何故に今更・・・といった感が漂いすぎな移植作品を兵器でリリースするのは流石GAINAXといった所なんでしょうか。

そんな訳でナムカプも終わらない内にゲームを更に買い込んでしまう俺の週末は果たしてどうなってしまうのかは正直自分でも判りませんけど、取りあえずは土曜日には「キングダム・オブ・ヘブン」を観にいってきます。残りは・・・(笑)。
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by zefiro01 | 2005-06-15 22:56 | 日常

6/14の雑記

更新が遅れ気味なのはナムカプが大変すぎるから、という一言で説明できそうな生活を送っていますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?土日だけで20時間以上はプレイしていたはずなのですが、現時点で39面までしか進めていないとういうのは一体何の悪夢なのやらさっぱりわかりません。来週にはいよいよリメイク版ジルオールが発売になりますので、今週末で決着をつけたい所では有るんですよね。

これから夏に掛けては、ジルオール・インフィニット、バンピートロット、絢爛舞踏祭、第三次SRW、サモンナイトエクステーゼと購入予定ソフトが最低でも5本(本当はドラゴンフォースも購入予定でしたが延期)と、自分の容量を越えたゲーム三昧な日常に飲み込まれそうな予感は多々有るのですが、まだなにか大事なものを忘れているような気がしてなりませんので、今はこれ以上は考えない事にしておきます。
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by zefiro01 | 2005-06-14 18:40 | 日常

声優占い

http://tomoch.s28.xrea.com/

結果
>>
ベスト相性部門
第 1 位 : 総合相性 97.9 %
名前 瀬那歩美 [ せな あゆみ ]
第 2 位 : 総合相性 95 %
名前 若山弦蔵 [ わかやま げんぞう ]
相談相手として   95.4 %
仕事仲間として 94.7 %
遊び相手として 92.9 %
恋人として  96.1 %
夫婦として  97.2 %
第 3 位 :ふじたれいこ [ ふじた れいこ ] 94.4% 
第 4 位 : 木附久美子 [ きづき くみこ ] 93% 
第 5 位 : 中村美沙 [ なかむら みさ ] 92.3% 

<<
をを、若山弦蔵さんが2位だ。俺的には若山氏というと暴れん坊将軍のイメージしか思い出せないのですけどいい仕事でしたよね。「~と思う吉宗であった」という締めのNAは2CHでネタにされていた記憶が。
そして個別指定
>>
個別指定 [ 1536 位 ] : 大塚芳忠  総合相性 30.3 %
個別指定 [ 1211 位 ] : 香取慎吾 総合相性 41.5 %
個別指定 [ 1209 位 ] : 小上裕通 総合相性 41.6 %
個別指定 [ 146 位 ] : 小西寛子 総合相性 74.4 %
個別指定 [ 33 位 ] : 榊原良子 総合相性 84 %
個別指定 [ 169 位 ] : 笹沼晃 総合相性 73 %
個別指定 [ 1392 位 ] : 篠原恵美 総合相性 36.4 %
個別指定 [ 1260 位 ] : 坪井智浩 総合相性 40 %
個別指定 [ 293 位 ] : 津村まこと 総合相性 67.4 %
個別指定 [ 1249 位 ] : 永迫舞 総合相性 40.4 %
個別指定 [ 667 位 ] : 浅川悠 総合相性 56.1 %
<<
某ゲーム関連が異常に多いのは多分気のせいです。
それにしても榊原さん3との相性が33位というのには笑った。

ちなみにこちらの声優占いだと・・・
http://u-maker.com/56729r.html
名なしさんは 緑川光 です!
( ゜д゜)ポカーン 
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゜д゜)
(つд⊂)ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ
orz
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by zefiro01 | 2005-06-14 00:04 | WEB

内田樹の研究室:『スピリッツ』療法

http://http://blog.tatsuru.com/archives/001027.php:title=
>>
現在週刊誌としては最大の発行部数に達した『ビッグコミック・スピリッツ』は読んでない方には想像もつかないだろうが、実に「コア」な漫画雑誌である(私のところには、名越先生のご厚意で、毎週小学館から送られてくる)。
読者層がものすごく狭い幅で限定されてのである。
つまり、十八歳から二十四歳くらいまでの就活中、NEET、引きこもりなど、将来が決まらないでうじうじしている男性読者をメインターゲットにした雑誌なのである(そんな雑誌があるんですよ。驚くでしょ)。
<<
引用部分は本論とは外れた部分ではあるのですけれど、一体何時からスピリッツは発行部数最大の雑誌になったか?という疑問で驚いてしまいました。青年漫画誌に限ればヤングマガジンかヤングジャンプの方が部数は上だったような気がします。スピリッツにはモフ、80's、たくなびや少し前まで連載していたルサンチマン、自殺少女隊等、18~24のNEETその他が読者層というはのは当たらずとも遠からずなのかもと思う所も有りますが、世の中にはもっと読者層が限定されすぎな雑誌はありますよね・・・。電撃大王とか(苦笑)
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by zefiro01 | 2005-06-08 21:34 | コミック

週刊少年ジャンプ27号 感想

ユート
「ごめんなさい」と土下座して頼みこみ、修が許した直後に「オマエいいヤツだよ!この次はもうオレに勝てねェのに!」と満面の笑みでいい放つ吾川君の人間力の高さが素敵過ぎますが、その発言にキレる修や、吾川に修正を食らわせて逆に涙目になりながら追い掛け回されるユート達の行動が面白い。その後の畳屋の4人での会話でも含めて子供達のキャラクターが伝わってくる辺りが上手いなと思います。

帯広空港はそのまんまに描いていますね。懐かしい。空港側の周辺の何にもなさをさりげなく描いているのは俺的な萌えポイントでもあるんですけど、車が右側車線を走っているのは勘弁してください。別に北海道はロシアの植民地でもなんでもないですから!(ロシアは右側通行)

最後に吾川が高月少年と出会ってしまうという展開はいいね。互いに面識がなくてもユートを通じて繋がっている二人がどう絡むか楽しみですけど、ユートは完全にヒロインポジションになってしまっていますね。
DEATH NOTE
当面の敵であるMの脅威を前にしての、第一部のLと月の会話を思わせるニアと月の腹の探りあいが懐かしい。

ニアの挑発に顔面を引きつらせて「殺す」と息巻いてみたり、ニアとメロがLの後継者だと知って「ゾクゾクしてきたよ」と久々に顔面で演技しすぎな小心者な夜神月が観られた事には満足。高みから他を見下ろすよりも、自身では誰よりも冷静なつもりでいながら俗な感情をむき出しにしまくりにしてこそ月という感じがしますね。
タカヤ ―閃武学園激闘伝―
三話目。ストーリーも演出も兎にも角にもシンプルですね。判りやすさ至上主義な全てが明瞭な漫画というべきなのか、オールorナッシングなデジタル的表現というべきなのか、読者に面白いと思って貰いたいポイントー渚萌えだったりバトルシーンだったりするのでしょうけどーを。何も足さず何も引かないそのままの姿で(公称)300万の読者相手に届けつづける坂本氏の製作姿勢と引出しの豊富さにはびっくりしてしまいます。

「哭きの竜」には「一つ晒せば己を晒す」という言葉が出てきますけど、自分には既に三話目にして坂本氏が己の全てをさらけ出してしまったように見えて、読んでいていたたまれない気分になります。ただ、ここまで駄目な物を見せ付けられるてしまうと、坂本氏の無謀にも思えるジャンプ読者への挑戦を温かく見守ってやらなければ駄目かなという気にはなってしまいます。こういう風に思えるのはジャンプでは東直輝先生の「少年守護神」を読んで以来かな、他誌含みなら毎度毎度ここで名前を出している横山仁先生だとか。それにつけても坂本先生は、やっぱりというべきかせめてというべきか、月刊ジャンプで描いていた方が色々な人が幸せになれたような気が・・・。
BLEACH
ソウルソサエティ編終了。兄との和解、心の枷であった海燕との過去にけじめをつけることが出来た事でルキアの物語もひとまずは終了という所ですか。現世には戻らないとルキア語った際の一護とのやり取りには二人の信頼感の強さが伝わってきますし、一護のモノローグはソウルソサエティ編を締めくくるに相応しい台詞であったと思う。まだまだ消化されていないエピソードは多いですけど、現世に帰還する事で一度仕切り直しを図ってみるのも、脇役達の物語や伏線を増やしすぎて収集がつかない状態になっている現状では悪くはないと思います。現世でなければ、進められないエピソードというものもあるでしょうししね。浦原の真意ですとか、力を失ってしまった石田絡みのエピソードですとか。

そして、泥酔すると脱ぐタイプだったらしい吉良に合掌。最初から最後まで少しも良い所がなかったですね・・・。
切法師
深刻な事態に陥りながらの戦闘が多い現在のジャンプでは、単純に里に出た鬼を退治するという流れは新鮮に感じるね。画やノリから80年代の匂いを感じずにはいられないのだけれど、いい感じの箸休め漫画的な雰囲気は割と貴重かもと思います。主人公の巨漢・平八以上の喰いっぷりには笑いました。
D.Gray-man
CPUがZ80でメモリが64KBしかない自分脳のスペックでは、この漫画で行われている事を理解する事はいつも難解な作業になるのですが、今週は特に訳がわかりませんでした。暴走したスーマンのイノセンスに取り込まれたアレンがスーマンの精神世界を見せられていると言う理解で大丈夫なんでしょうか・・・。
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by zefiro01 | 2005-06-08 21:33 | WJ感想

「SLAMDUNK 10 DAYS AFTER」DVD

到着しました。方眼紙12枚に印刷された、映像内で井上雄彦自信が描いていた黒板漫画のコンテが封入されています。目にする機会の少ないないものだけに嬉しいおまけですね。

チョークで描いた画というものもそれはそれで味が有るものだなと感心しましたし、自分で描いた黒板漫画を自分で消す井上氏と取り囲むスタッフ達の姿からは如何にもな「祭りの後」といった雰囲気が漂っているのですが、それが観にいかなかった人間の取り残されてしまった感を煽っているという意味で憎らしい作りの映像だったかな。
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by zefiro01 | 2005-06-07 23:54 | コミック

ナムコ クロス カプコン

現在は28話目。次元転移でだじゃれの国に吹き飛ばされるパーティに笑った。

主人公格のキャラクターは全員仲間になっているのですが、相変わらずの強制パーティ分割のお陰で編成が意のままにならない不自由さは相変わらずでストレスが溜まりまくる日々を送っています。自由に出撃メンバーを選べたのは28面中で多分4話あるかないかといった所ですね。有る意味で凄すぎるゲームだと思う。

中盤まで遊んだ感想ですけど、コスモスの強さは異常。他のメンバーが頑張っても余ダメージ4000程度が限界という時にダメージ6000超の一人だけ別世界状態に。防御力はありますし、コンボボーナスでMP自動回復があるので、スキルで攻撃力UP&敵の攻撃と防御を下げまくりとやりたい放題。コスモス一人だけでもMAPクリアする事は余裕で可能ですね。流石は、モノリスソフト製作のゲームというべきか(´Д`;)

その他ではケンが結構使いやすい部類。ケンは(大)昇龍拳と神龍拳だけで打っていれば勝手に相手が死ぬ(笑)リュウは必殺技が竜巻旋風脚という時点でケンより見劣りするかな。そういう訳でコスモスとケンが自パーティの二枚看板張ってます。現時点では問題は遠距離攻撃組みの使い所が今一つ見えづらいところかな、コンボを繋げ辛いキャラが多くてどうしてくれようかという感じです。専らアイテム回収係だったり発掘ばかりさせてますが、レベル差の有る相手を倒した時には入手戦闘経験値に+補正がかかるのでレベルの帳尻だけは合ってしまうと言う不思議。
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by zefiro01 | 2005-06-06 22:09 | ゲーム

6/6の雑記

梶原あや にゃんこ Me!

ヤングガンガンで梶原あやが連載をはじめていたと聞いたのでそこだけ立ち読みをしてきました。お父さんお母さんに娘と猫という萌え系4コマではお決まりな家族の構成を採用しつつも、内容は血と狂気と欺瞞に満ち溢れたキチガイ達の宴という実にらしい雑誌の空気を読まない漫画で安心しましたが、流石に毒が強すぎる気も。

この漫画についてヤングガンガン公式サイトでは

読めばしあわせになる、ほのぼのコメディー第2回です。いつだって仲良し! そんな川瀬(かわせ)一家に暮らす、白ねこのみいはとってもしあわせ。今日もにぎやかな笑い声が満ちています。うれし楽し大好きな、読者のみんなにお贈りします。

などと、それは何処の平行世界の梶原あや作品ですか?、と言いたくなる位に漫画の内容とは真逆な紹介文が載せられているのですが、天然なのか素なのか兎も角、この文章を書いた人間も色々な意味で黒すぎると思います。

http://www.square-enix.co.jp/magazine/yg/lineup/index.html

月刊少年ジャンプ7月号 樋口大輔 Go AHEAD

昨日は期待したという趣旨の事を書いたのですが、今月号を読んでやはり駄目なのかしれないと思う自分がいます。

寄せ集めの素人集団が些細な出来事から一体感を持ってホッケーに取り組もうとする切っ掛けを掴むまでに至るまでの過程を描きたいのだなと言う著者の意図は良く判りますけれど、その過程があまりにも大雑把にすぎて興ざめしてしまうんですよね。

使われていない倉庫を勝手に借用してリンクを作る。ここまではまぁ。リンク狭すぎないか?だとかフェンスに相当するものが無いのでリンクをオーバーしたら床はコンクリだから怪我をする危険が・・・だとか扉を開けているとはいえ半袖姿で床にリンクを作れるほどの倉庫に入るのは無謀だろう等と疑問は色々と有るのですけれど、そこは漫画だからという事で個人的には許容範囲。

ただ、そこからおちゃらけていた弾みで閉じ込められて凍死の危機に陥ったから、ドアをパックで破壊し様という流れの無理やり感はどうなんでしょう、というかこの漫画パックを武器かなにかと勘違いしている奴等が多すぎて驚いてしまいます。常識で考えて壊れると思う方がどうかしていますし、そこで少年達が一致団結したという描写をみせられてもなぁという気分で・・・脱力してしまいました。今の樋口大輔氏は半分以上ネタ漫画の世界に足を突っ込みかかっている様な気がして少し心配になってきました。
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by zefiro01 | 2005-06-06 21:37 | コミック

樋口大輔 Go AHEAD

「ホイッスル!!」の樋口大輔の最新作。珍しいアイスホッケー漫画という事と自分の地元が登場するので購入してきました。弟の死を切っ掛けとしてプロホッケー選手としての道を捨て教師になった相羽剛平と海外留学経験も有るホッケー少年伊崎勇揮の二人が、南国宮崎で出会い互いに触発しあいながらそれぞれの物語を歩んでいく(事を描くであろう)漫画。単行本1巻には3話まで収録されているのですが今の所は二人の主人公が物語を動かす以前の助走段階なので評価としては様子見といった所ですね。

ただ、話の進め方が少々強引で早急な所(猪が高低に出現、ホッケースティックで石を猪の眉間に打ち込んで猪鍋等)は気になりますし、アクション描写は相変わらず上手いとは言い難いので、スポーツそれ自体を描く漫画としてはそれ程期待は出来そうにも無いのでけど、二人の主人公が作り出すドラマ部分にはそれなりに期待してます。当分は剛平が勇揮の指導をしながら宮崎でチームを作るという話になるのでしょうけど、第一話冒頭で少年時代のホッケーへの憧れる切っ掛けが描かれた、プロ志望から失意の内にホッケーから離れた剛平を一指導者のまま終わらせるとも思えないですけど、その辺りの二人の共感と成長、そして離別のドラマをきちんと描けるかといった所が勝負になるでしょうね。それから、選抜編以前の初期ホイッスルの様な主人公にに関わる様々人達が作りだす場の空気の様な物が描ければといった所かな。前作では、野呂や高井の様なキャラクターが登場していた頃の方がチームを描いた漫画としては味があったと思っていた口ですしね。

巻末のおまけページでは、樋口大輔版「MGS3」「亡国のイージス」のキャラクターイラストとコメントが載っているのですけど、横山仁版「イージス」に毒されている自分としては樋口氏が「物書きとして「やられた!」という悔しさ・・・と」という文章を書いている所で、そりゃぁ自分の好きな小説のコミカライズがあんな結果となってしまっては悔しいだろうなぁ、とありえない誤読をしてしまったのは秘密だ(笑)
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by zefiro01 | 2005-06-05 21:53 | 日常